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2009/11/24

      ビッグお知らせ


年末の映画はテレビ埼玉で年忘れ愛川欽也監督作品3夜連続オンエアー

12月28日(月) 午後7時〜9時
12月29日(火) 午後7時〜9時15分
12月30日(水) 午後7時〜9時

第1夜
12月28日(月) 午後7時〜9時
愛川欽也第一回監督作品1973年作

       「さよならモロッコ」

愛川欽也が37歳の時に日本からスタッフを連れてフランス・パリに行きそれからモロッコ第2の都マラケシュに入り、暮の11月12月とモロッコを駆け巡り全編モロッコロケで完成させた映画。

現地に参加して貰ったスタッフとキャラバンを組んで大西洋海岸のアガディール迄足を延ばしフランスの新人女優と共に2ケ月のロケが出来た。
12月の末にパリの小さなレストランで打ち上げの食事会をした時胸が一杯になって涙をフランスパンと一緒に飲みこんだのを思い出す。

第2夜
12月29日(火)午後7時〜9時15分
愛川欽也第2回監督作品2007年作

       「黄昏れて初恋」

「さよならモロッコ」から34年目になって愛川欽也はもう一度監督作品を作りたいと秘かに考えていた。第1作より、更に映画的に何が出来るか。

愛川欽也の映画への憧れは17歳の時に見始めたフランス映画にある。浦和高校へ入学した愛川欽也は北浦和に出来た映画館でフランス映画のとりこになった。

第一作「さよならモロッコ」で選んだモロッコもかつてフランスの支配の中で二つの国のエキゾチズムが生まれたと思う。そこへパリの娘が紛れ込んだ物語を作った。

第二作「黄昏れて初恋」は日本の東京を舞台に映画化を考えて書いた自作の小説「黄昏れて初恋」の映画化だ。日本人が作り、日本人が登場する、フランス映画の香りを求めて「黄昏て初恋」を作った。

第3夜
12月30日(水)午後7時〜9時
愛川欽也第3回監督作品2008年作

        「いつも二人」

やさしくて切ない涙が・・・とこの映画の上映用のちらし、パンフレットにうたっているが正に愛川欽也の作る世界がしみじみと流れている映画。
小さな人間の主人公二人とそれを囲むやはり小さな人達のあたたかい物語が画かれている。年齢に関係なく誰にも愛される映画だと思う。

尚テレビ埼玉(テレ玉)の年末3夜連続(28日・29日・30日)夜7時からのオンエアーで愛川欽也がそれぞれの作品への思い等を語るコーナーも放送します。

ぜひ今年の暮は12月28日、29日、30日と3夜連続で愛川欽也の世界をご一緒して下さい。
posted at 2009/11/24 21:15:20
lastupdate at 2009/11/24 21:17:02
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2009/09/28

劇団のみなさま

プロデューサーさま


今劇場が安い

30%オフで話題です。



キンケロ・シアター

東急東横線・日比谷線 

中目黒駅徒歩6分


まずお電話で、見に来て

下さい。

キンケロシアター

TEL

03−3496−1138

愛川企画室

TEL

03−5453−5858


posted at 2009/09/28 17:34:03
lastupdate at 2009/09/28 17:34:03
修正
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2009/08/07

キンケロ・シアター

大緊急発表

期間限定使用料超値下げ

劇場使用料全て30%オフ

公演日

          平日

220,500円(税込)→154、350円

       土、日、祭日

241,500円(税込)→169,050円

リハーサル日

          平日

115,500円(税込)→80,850円

        土、日、祭日

120,750円(税込)→84、525円

機材使用料金

         照明一式

31,500円(税込)→22,050円

         音響一式

21,000円(税込)→14,700円

値下げ期間

2009年8月より2010年5月迄の

10ヶ月間に契約すれば2010年12

月31日迄の開催が有効です。

こんな素敵な劇場が30%オフのこの

料金で借りられます。

とにかく電話をして見に来て下さい。

見れば分かります。

契約は早いもの順です。

ご連絡お待ちしています。

愛川企画室

TEL 03−5453−5858

キンケロ・シアター

TEL 03−3496−1138
posted at 2009/08/12 21:05:14
lastupdate at 2009/08/12 21:12:00
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2009/07/09

☆キンケロ・シアター開場

愛川欽也永年の夢だった、劇場キンケロ・シアターが開場しました。
キンケロ・シアターは、愛川欽也とうつみ宮土理のステージ活動の中心と
愛川欽也主催「劇団キンキン塾」の公演。
そして他の劇団の公演や舞踊、発表会等にお貸しします。

場所は東京中目黒、東横線、東京メトロ,中目黒駅徒歩6分

地図 (地図を拡大する場合はこちら
新情報

劇場図面
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料金表
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利用規約
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尚,詳しいことを知りたい方はお便りか電話、FAX等をお寄せ下さい。

愛川企画室
〒153−0044
目黒区大橋2−4−18ー511
FAX 03−5453−5856
電話 03−5453−5858

posted at 2009/07/15 12:42:53
lastupdate at 2009/08/12 21:15:14
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2009/04/15

             炭水化物友の会便り

会員のみなさま、もう少しお待ち下さい。                     5月中旬に楽しいお知らせがあります。                 僕もみなさんに逢える日を楽しみにしております。
posted at 2009/04/15 11:10:22
lastupdate at 2009/04/15 11:10:22
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2009/04/02

                    至急

4月2日木曜日今朝の東京新聞の放送芸能ページのコラム「言いたい放題」 
一週おきの木曜日に僕の連載が始まりました。
見て下さい。
  
posted at 2009/04/02 10:37:50
lastupdate at 2009/04/02 10:38:03
修正
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2009/03/26

       キンケロ・シアター続々報


中目黒キンケロ・シアターは順調に建設が進んでいます。外壁が出来て屋根がふかれ、いよいよ中の設備に入ります。6月の中旬の公開に向けて工事が行われています。

そこで、『炭水化物友の会』会員の皆様には、
キンケロ・シアター開場記念の催物に、ご招待を致します。
このホームページやお葉書等でお知らせします。

新しく会員になって下さる方はメール、FAX、お葉書で下記へご一報下さい。募集中です。

〒153−0044
東京都目黒区大橋2−4−18  
ゾンネンハイム大橋511
活、川企画室  炭水化物友の会係
FAX 03−5453−5856
メール kinkin@aikawakinya.com
posted at 2009/04/02 11:25:06
lastupdate at 2009/04/02 11:25:34
修正
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2009/03/18

       「キンケロ・シアター」続報

東京新聞・中日スポーツ(3月17日火曜日朝刊)
の記事と写真を紹介します。
「キンケロ・シアター」続報

愛川欽也、6月に「夢劇場」
演劇人としての「こだわり」実現

愛川欽也(七四)が、私財を投じて東京都内に劇場を建設している。テレビ、ラジオで幅広く活躍してきたマルチタレントだが、スタートは新劇を志した演劇青年。
先を危ぶむ声もあるが、愛川は「いつの時代にも芝居をやりたい連中はいっぱいいる。力量があったら、そんな後輩のために、芝居小屋を建設するのは演劇人としてすべき仕事」と決意を語る。
新しい劇場が建つのは東京都目黒区青葉台。地下鉄日比谷線中目黒駅から歩いて六分という好立地に、敷地面積四百七十八平方メートル、二階建て、客席数百三十五の施設が六月上旬に完成する。
「役者として演じやすい舞台、裏方さんが働きやすい環境、お客さんが満足して下さる雰囲気・・・ここは、ぼくの長年のあこがれを具体化する夢劇場なんですよ」
 建物模型を指さして、愛川がこう語るように、新劇場は役者としてのこだわりが詰まっている。
 例えば舞台は、愛川の好きな緞帳(どんちょう)付き、間口八メートル強、奥行き六・三メートルと広く役者がノビノビ動ける。客席は大劇場に負けない豪華ないすをゆったり配置。照明係や音響係が仕事する操作室も、広々としている。
「大劇場でも裏側に回るとひどいもんですよ。ある有名劇場で、知り合いのスタッフが休む場所がなくて通路で弁当食っているのを見て、絶対、舞台の裏も充実させようと思った」

 土地は十数年前のバブル崩壊直後に「いつか劇場を建てようと」借金して購入してあった。今回の上物の建設費は約七千万円。妻のうつみ宮土理も「あきれながらも出資してくれて」、劇場名は「キンキン」「ケロンパ」という夫婦の愛称にちなみ「中目黒キンケロ・シアター」とした。
 愛川が今回、長年の夢の実現に動きだしたのは、社会が金儲け至上になり、儲からない演劇や映画の“出る幕”がどんどん狭まってきたからだという。首都圏でもここ数年、劇場の閉鎖が相次ぐ。
 「演劇をやる連中は減ってないのに、劇場が商売として成り立たないから、次々にマンションや店舗ビルになっちゃう」
 愛川は映画監督として二〇〇七年に「黄昏れて初恋」、〇八年「いつも二人」と二本を撮ったが、上映館探しに苦労し、日本中を歩いた。「儲けを見込めない映画は、上映してもらえないんですよ。そんなら自分で建てるしかないと・・・」。だからこの劇場は、発表の場探しに苦労している劇団などに貸し出す。
 新劇人として千田是也(1904−94年)を師と仰ぐ愛川は、新劇の“始祖”土方与志(1898−1959年)を尊敬する。その土方は私財を投じて築地小劇場を建設した。
愛川も今、「芝居、映画をやる人間は、自分で運動を起こしていかなければ」と志を語る。
こけら落としはキンキン塾公演
 六月中旬からこけら落としとして、愛川が主宰する劇団キンキン塾の創立十周年記念公演「昭和の紅い灯」を行う。土方が特高に逮捕され劇場が弾圧されていく前後の役者の物語。ここにも新劇人としての愛川のこだわりが現れている。
「キンケロ・シアター」続報
「キンケロ・シアター」続報



炭水化物友の会 会員のみなさま

文化放送「キンキンのサンデーラジオ」で僕が作った「炭水化物友の会」。
会員のみなさまに往復はがきでお便りを出しました所、
なんと300通以上も返事を戴きました、ありがとう。
お返事を戴いたみなさまには、
キンケロ・シアターの開場記念(2009年6月予定)ご招待状を5月頃お送りします。
劇場でお待ちしております。
招待状のはがきを持って、必ず来て下さいね。
楽しみに待っていて下さい。

また「炭水化物友の会」にお入りになりたい方は、愛川企画室へご一報ください。
ハガキでも、FAXでも、メールでも、
貴方の住所、電話番号、お名前と「入会希望」と書いてご連絡ください。
なお、この内容は「炭水化物友の会」の連絡以外には使いませんのでご安心ください。
「炭水化物友の会」は、入会金、会費等は一切ありません。

連絡先
〒153-0044
目黒区大橋2-4-18-511
愛川企画室「炭水化物友の会」係

FAX 03-5453-5856
メール kinkin@aikawakinya.com
posted at 2009/03/18 19:42:02
lastupdate at 2009/03/20 12:03:57
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